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2007年、9度目のフットサルに行ってきたわけだが、
暑かった。 走れなかった。 しかーし、よいシュートをいくつか決めることができた。 1点目は、キーパーのタイミングを外したシュート。 2点目と5点目は、キーパーの位置を見て、サイドネットにパスするように蹴りこむことができた。いつもは、キーパーの正面に飛んでいったり、浮かしてキーパーがおさえやすいシュートになってしまうのだけれども。 -- またも写真は撮り忘れ。 2007年、8度目のフットサルの行ってきたわけだが、
まぁ、なんというか、こんなものか。 得点は2点。決定的なスルーパスも2本ぐらい。 キーパーのときの失点は4点ぐらい。いつもよりも多く取られてしまった。 1点目は、つんちゃんのシュートをキーパー(ポール)が手ではじいた所を押し込んだ。 いやー気持ちよかった。 ボールを持ったつンちゃんの前が空いていたから、彼が絶対シュートを打つと思い、センターサークルあたりからゴール前までダッシュしたのだ。得点感覚が優れたFWというのは、こういうことを毎試合やるんだろーな。 いやー気持ちよかった。 -- 写真は忘れたのでなし。 アガーイたんは、席をはずしているわけだが、
となりのシマの「デカアガーイさん」のところに出張中。皆のこころが和むとよいなー。 アガーイたんにシールを貼ってみたわけだが、
なんとなく無計画に適当に貼ってみた。まぁまぁのできかな。 撃墜マーク風。 10号機という設定で。なぜ会社でそこまでするのかと言われれば、好きだからとしか答えようがない。
となりの机が、大変な事になっているわけだが、
座っていた人が4月ごろに退職してしまったのだが、3ヶ月ほどでホビースペースになってしまった。 光陰矢の如し。
2007年、7度目のフットサルに行ってきたわけだが、
まー、暑くて疲れた。 ほとんど走れなかった。なのに両足つってしまった。 得点は3点。1点目はきれいに崩したけれども、他の2点は混戦からもぎ取った感がある。 それよりもだ、王子に通したスルーパスの方が美しかったなー。こっちがボールを持った瞬間にディフェンダーの裏に向かって走ってくれてたから、今日は王子によくパスが通ったなー。 -- 久々登場のリーさん。ネオンが恋しいリーさん。 船橋駅前で久々に人ごみを見て感動しているリーさんの後ろ姿が、涙でぼやけてしまう。 しげのチャージにはびっくりしちゃったなー。たかさんがあんなに怒るの見たことなかったからなー。
アガーイたんが完成したわけだが、
プラモというものは、作っている最中が一番楽しい。できばえを想像しながら作っている最中が一番楽しい。もう少しで完成という瞬間は、達成感や開放感にあふれているが、完成してしまうともう作ることができないので、さびしくもある。 だから、人は積みプラをしてしまうのだろう。またすぐに、作り始められるように・・・ -- 今日の製作時間 30分 総合計 130分 胴体と足まで作ったわけだが、
順調ということで。MGのような、内部フレームと外装という構造になっている。 外装は合わせ目が少なくてよくできているが、問題は内部フレームだ。 サイコガンダムのときにも苦労したのだが、材質がABS樹脂なのだ。プラ用の接着剤ではくっつかないことに最近気付いた。 会社で作るものは、とりあえずパチ組みをして、うちでもう一つ塗装の練習用に作ってみようと思うのだが、内部フレームの接着には注意しなくては。 --今日の製作時間 50分 累計 100分
「ベルリン忠臣蔵」を見たわけだが、
けだるい午後の終わらない長い悪夢、といった感じで、どうでもいい話が延々と続く。ストーリー: ハンブルグの街は、「日本人ギャング」の話題で持ちきりだ。夜な夜な会社の事務所を荒らして、壁にド派手にシグネチャーを残すのだ。 「近松」 「赤植」 「矢頭」 なんのこっちゃ? 壁に落書きを書いている本人は、素性を隠すマスクの上に黒い鉢巻。そして、鉢巻には「大石」の文字。隠すのか晒すのかはっきりせい! 壁の落書きのなぞを追いかける新聞記者は、「大石」の素性に近づきつつあるが、彼となぞのニンジャとの戦闘に巻き込まれる・・・ 笑いながら突っ込むところもあるのだが、全体的にテンポがおそくて退屈。眠くなるので、5日くらいに分けてやっと見終えた。本当にゆるい悪夢のようだ。 なぜ、四十七士の名前を壁に書くのか? まったく意味がわからない。 公開時のコピーは、「大石内蔵助はベルリンで復讐する」だって。舞台はベルリンじゃなくてハンブルクだし。 こういった人をからかった遊び心がないと、どうにもならない映画だったんだろうな。 映画の冒頭には、武装した四十七士が見渡す限りの荒野を行軍するシーンが静かに流れる。実際の討ち入りは、大都会だった江戸の町の事件だから、こんなシーンはありえないと思うのだがしかし、これほどシュールに、愛情たっぷりに四十七士を捉えた映像はないと思う。ここだけはグッときた。 エンドロールでも四十七士が順に画面を横切っていく。数えてみたが、ちゃんと47人いた。 -- ヴォジェックス・プュショナック ユルネリア・フローボッシュ 監督 ハンス・クリストフ・ブルーメンベルグ
頭を作ったわけだが、
でかい頭だな。モノアイ可動というところがすごい。他のモビルスーツにも応用できそうな仕組みだ。 右は、バルカン塗装前。 そんで、塗装後。シルバーは、ワンポイントとしてはよく映える。-- 今日の製作時間 50分 累計 50分
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